スキップしてメイン コンテンツに移動

癌が自然に治る生き方(実践編1:食事)

 おはようございます。 

玉屋農園玉ちゃんです。


 劇的な寛解(かんかい)=余命宣告まで受けた癌患者が「とけて緩くなる」事。

この寛解の論文を1000例 その内の100人にインタビュー。


病気にならない つまりは健康にいるための方法。

まずは朝私は牛乳にコーヒーを混ぜ トーストに蜂蜜を塗って食事としている。これを昨日から止めた。ここのところそのことが単なる習慣になりつつあり昼はおにぎりと味噌汁→お茶漬けに納豆と卵+一品と量的に摂取量も増え、腹部の脂肪が気になっていたから。

初日から良い結果が出て まず神経が立つ。夕方にお腹が空く。プチ断食的に排泄に良い影響が。

これから育てるものを含めて キャベツ ブロッコリ カリフラワー 玉ねぎ ニンニク 青ネギ ブルーベリー ブラックベリー さつまいも  豆類 

他にナッツ  玄米

水道水以外の炭素フィルターを使った浄水装置で作った水(ちょうど私達の行く近くのスーパーに設置してある。)

要約すると

砂糖 肉 乳製品 精製食品は減らすか止める

野菜果物は増やす

有機食品を食べる

浄水器の水を飲む


この方法へ進め 体調を見ながら修正を加えて行く。

ちなみにお茶は静岡茶の農家が。。と言うような これを350mlくらいの小型魔法瓶に詰めてひっきりなしに飲んでいる。

生卵と納豆は毎食毎

さらに冷凍バナナをおやつ代わりに寝る前や小腹が空いた時に属している。

さらにさらに以前は卵の殻 コーヒー殻 茶殻をコーンポストに捨てていたが

卵とコーヒーは農薬の影響が定かでないので茶殻だけ。

蛇足になるが趣味でやる釣りは釣った獲物はありがたく頂く主義である。


今日は久々に午前中は晴天のようなので午後一にインラインスケートをして その流れで川釣りに挑戦。私にとってインラインスケートと畑と釣りは3種競技のようなものだ。

それぞれにテーマを与えて次の予定も立てている。

コメント

このブログの人気の投稿

ひな祭り Maria Seiren サツマイモの栽培用の芋ヅル

  おはようございます。玉屋農園 玉ちゃんです。 やっと正常運行に戻りました。 月曜日更新です。(笑顔) 孫娘がいるのでひな祭りなのですが 我が家の長女の時は 米州の雛人形を買い求め 最近まで大切にしていましたが 孫に使わせる(継がせる)事は無いとの家内の判断で 買取王子へ出して処分しました。 ただこれはアイコンなので(クリスマスリースやツリーと同じく) 印程度に百均で買った雛人形を飾って置いたら 孫娘も気にいった様子で 登園前に弄っていたようです。 (性格的に私に似ていて 興味を示す方向も大凡予想が出来ます。笑顔 ) 私の今お借りしている圃場ですが一歩が70センチとして 8✖️70=560 18✖️70=1260 1260✖️560=705600m2 7r ここを元(基盤)として 今日は EM培養液用意 タンニン液用意 をし  最終的にはお借りできる圃場(耕作放棄地)に使います。 EM培養液 タンニン鉄液を希釈するポリタンク10ℓ✖️2 タンニン鉄液を作るお茶柄とスチールタワシ 以前LINE動画が面白いと書きましたが LINE動画ではなくFacebook動画でした(汗) 動物モノと人がパフォーマンスするお色気モノなど。 蛇やライオン カバやワニ イグアナまで 首周りか背中の動脈? 足首や膝の付け根を狙って倒す虎。 イグアナはほぼ一瞬で口に入るモノなら入れてしまう。 今回面白かったのは猿をレスキューするアジアの人。 母猿が子を1人立ちさせる為に  顔などを甘噛みして放置しようとするが  小猿は後ろから追っかけて尻尾から背中へ舞い戻る。 多分ペットショップにはあるのだろうが 尻尾が出せるオムツ。 猿は上はTシャツ 下はズボン。 K-1等と一緒で高みの見物をするギャラリーがいて  動物の出産シーンや仲間同士の喧嘩など  飽きる事なく観れる。 ただ素人の一般投稿も多いので  何をどう見せたいのか?  焦点がたびたび外れる事があるのは難点。 Abema TVでアメリカでやっている GOD Talend(ゴッドタレント) 表現者の日本版をやってましたね。 年末のK-1格闘技やサッカーに続いて 格闘技は有料でしたが今回も無料。 (視聴者の囲い込み作戦!無料ほど魅力的なモノは無いですね 笑) しかもiPadにAbemaアプリを入れているので iPadを立ち上げなくても ...

ジャガイモの植え付けが終わり100日後の収穫が楽しみ(笑顔)

おはようございます。玉屋農園の玉ちゃんです。 2/13 7:00時更新です。 以前60代への挑戦や60代痩身日記など色々タイトルを変えて  基本的には悪友との安否確認と業務連絡を兼ねた日記スタイルで書いてきました。 以前書いていたブログの更新時期(タイミング)は全く忘れてしまいました。  週一だったり 毎日だったり? やはり毎日から週一にすると言ったその次の日と次の日くらいはまず気が楽(笑)。 でも気がついた事は残す習慣なので実質代わりないけど  どうしても毎日だとネタ(タイトルからか?内容からか?)から考え無いといけないので  ブログを書き始めて 気がついたら平気で1-2時間過ごしていたりします。 そこが(考えている時間が)省けるので助かりますね。 土曜と日曜で畑にジャガイモを植え終わり  コレからの寒さ対策に不織布を上掛けしました。 何度も言うようですが  カミさんのお姉さん夫婦が居る長野や福島と違って ココ茨城は温暖なんですね。 他の家庭菜園されてるお宅では寒さ避けなんてされてなくて  確かに不織布を張るととう立ちして油菜系は花盛り  美味しそうな菜の花で一杯!! 昨日はEM菌の培養をしました。 参考までに EM1 100ml 糖蜜  100ml お湯  (40度)400ml 純水  400ml (近所のスーパー KASUMIで専用ペットボトルを買えば ここで純水が入れられます。 昨日お酒を飲む男性が「井戸水も美味しいけど 井戸水は鉄分が多いから。。。」 それって 「植物に良いって事じゃない?!」って ツッコミが口から出そうになりました (笑) 1.糖蜜100mlを お湯40度)400mlで溶かし 2.ペットボトルへ入れる。 3.2へEM1100mlを入れる。 4.最後に3へ純水400mlを入れて蓋をし15日ほど経過を見る。 その間に発酵がすすみペットボトル内にガスが溜まるので蓋を静かに 開けて抜く。 15日の間に甘い香りに変わる。 更にそこへ酸味が加わった香りになったら完成。 pHが3.5以下になる。 因みにこれをEM活性液と呼ぶ。 インドネシアだかは これを活用してどんどん栽培をしているらしいですが  私はかなりの園芸好き(自称)でも本格的に農業をやる!と決めて YouTubeで色々検索する内に打ち当たったのがEM菌。 どうもこのEM菌「Effective...

3/13更新分 アグリwebの活用と自然栽培地域プランナーについて

    皆さんおはよう御座います。 玉屋農園の玉ちゃんです。 だんだんと更新時期(タイミング)と記載の整理が付かなくなり(涙) 元に戻そうとしております。(反省) 今日は抜粋が多く長いので 抜粋部分は私の課題ですので 読み飛ばして下さい。 まずやる事は クンシランに水苔を追加したので  今度は庭の更新作業です。   庭の花は毎年咲く 多年草を植え付けたつもりですが 最初の頃は  珍しさだけで選んで一年草を 植えた可能性もあります。 ケチな私の性分でもありますがせっかく買ったのだから。 (お金を同じ出すのでも1年だけで終わってしまうのは勿体無い  と言うか数ある花の中でこれ!と言ったモノを選ぶのだからこそ  来年も花や実をつけて欲しいと言う気持ち。) 一年草でも可愛く 美しい花や実は沢山あるのがまた悩みの種。。。 と言うより それだけ楽しみを与えてくれて人生を豊かに過ごさせてくれる。 昨年は家内が家を持った事により  突然出現した我が家の庭に  霜の事を考えず どんどん植えた為にアロエや観葉植物が 寒さで弱ってしまったモノもあります。 作物の畑も庭も  隙間を埋めると言うやり方で言えば密植と同じです。 株間を尊重するのも同じですが。。 よくよく考えると庭も畑も見た目  株間を尊重する事で日の当たりも根からの栄養分の吸収も 良いのは当たり前ですが。 順番としては ニンニク ネギから  根モノ 葉物 最近のジャガイモ。。。 見直しと修正です。 今まで畑に無作為に植えた数十種の種→苗 もちろん味見もしてみましたが  最終的には自然栽培の為の種の自家採取が 最終目的でそこからの再出発です。 ★自然栽培地域プランナー 認定講座と言うのをFacebookで見つけました。 zoomでの講座をあの羽咋(はくい)市JAから発信されている。 まず課題をあげる。 1.生産者として活用すると農地あるいは 作付け作物を自然栽培として販売するまでに3年 5年から7年かかると言われており 企業としても売り上げが立つまでの収益は下記(農業経営の場面ごとに、代表的な補助事業)補助を活用する。 2.軌道にのるまでは自然栽培とは名乗れず かと言って有機栽培を名乗るにはJAS認証を受ける必要があり 多くの既存農家の方々は慣行農法と勇気栽培の間で動きが取れない。 例)肥料を使うと一時的には作...